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竹馬の友は今日も大地を行く

「発泡酒」に関して、どう思っているだろうか。「上司」って、常識的にはどのように思われているのかな?べつに考察する気分になったわけじゃないよ。
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ひんやりした木曜の夜にシャワーを

先月まで一切存在を知らなかったが、プール用オムツなるものがあるらしい。
都会では、そのオムツを着けて入れる所と入れない所があるとのことだ。
もちろん、他人からしたら、専用のオムツでも大便などふくまっているオムツで入られたら、いい気持ちはしない。
だけど、親としては、プールにいれてあげたいと思うし。
なのだけれど、立場が逆だったら大変いやだ。

湿気の多い水曜の早朝は目を閉じて
今日の新聞に、日本女性の眉に関して、面白い解説が書かれていた。
真相を知ると、次第に色っぽくも感じてくるので面白い。
一見すると、怖いもののようにも感じる場合もあるが、この頃は、結婚している女性の印だという。
真相を知ると、実に色っぽさも感じてくるので面白い。

気どりながら熱弁するあの人と電子レンジ

寝る前に、グラスビールを飲むのが習慣になっているけれど、最近はそのあとにワインを飲んでしまう。
もちろん、翌日に接客の仕事がない時に限るけれど。
実家を出ていた時に、アパートの近くで酒屋を見つけて、父の日のために買ったことがある。
私は見栄っ張りなので、「1万円くらいのプレゼント用ワインを探しています」なんて言って。
家族にプレゼントした、そのワインが1万円ほどしたことをついつい言ってしまうと、父は気まずそうに「・・・うん、何かが違う」と言ってくれた。
他には何もいう事は、なさそうだった。
そのことから、特にワインの質にこだわらなくなった。
旨い!と思えるアルコールだったら、金額や質にはこだわらないと決めた。

蒸し暑い金曜の夜は昔を思い出す
知佳子はAさんが大好きな様子だ。
Aさんも知佳子を可愛いと思っている。
Aさんが出張が決まれば、知佳子も連れて行ってもらっているし、この前は私も一泊だけ付き添った。
Aさんも知佳子も私を同じ呼び方で呼ぶし、何かをするときは、とりあえず、私に聞いてくれる。
なぜか目をかけてくれている感じがして凄く雰囲気がよかった。

悲しそうにダンスする友人と暑い日差し

なにかしら生地はばかにならない。
わが子が幼稚園に1ヶ月後から通うので、色々と手作りの袋が入用なのでありながら、思いのほか仕立てるために必要な布がばかにならなかった。
目立って、アニメのキャラクターものの生地なんて、非常に高かった。
キティーちゃんやアンパンマンの裁縫するための布が大変高い。
持っていく大きさのの本入れやボール入れをお店で購入するのが手っ取り早いし、お手軽だけど、地方なので、確認したら、みんな、母親が縫ったものだし、近辺に販売していない。

雹が降った金曜の早朝に目を閉じて
とある晴れの日の夕方、少年はママからお使いを頼まれて、白菜とねぎと豚肉を買いにいくところであった。
少年はひそかに嬉しかった。
今日はお鍋だ!やったぜ!…と。
だが、彼への試練はその時起きたのである。
なんと、ポッケに入れていたお使いのための千円札2枚が、ないのである!
少年はスーパーマーケットの支払い所に並ぼうとする時、念のためポッケの中に手を突っ込んで確認してみたのだ。
そして、その瞬間、お金がないことに気づいたのだ。
怒られる覚悟を決め、少年は手ぶらで家路につくことにした。
今度から、お金はクツかくつ下にしまおう。
少年は悔し涙を浮かべつつ、そう決心した。

怒ってダンスする彼と擦り切れたミサンガ

普段より、残業や家の事に追われて、なかなか空いた時間が持てない。
ちょっとだけ空き時間が持てても、自然と次の仕事の予定など、何かの詳細が心にある。
そんなときに、丸一日など休みができると、めちゃくちゃ喜ばしい。
さて、この少しだけ空いた時間をどうやって費やそうかと。
結局ほとんどが、あれも、これも、といった願望のみが重なり、すべては達成できない。
特に私はゆっくりペースなので、あっと言う間に時は経過。
時は金なり、なんて正に真実だと感じる。

悲しそうに体操する姉妹と夕立
子供とのコミュニケーションをとればとるほど、娘はとってもなついてくれる。
生後、1年までは、仕事が非常に多忙で、ふれあうことがあまりなかったため、たまたまふれあっても近寄ってくれなかった。
親なんだけどとわびしい心ざまだったが、仕事が激務だからと受け入れずに、しょちゅう、休みの日にお散歩に連れ歩くようにした、抱えても、お風呂に入れても泣かれないようになった。
近頃、朝、出かけていく時、自分が居なくなることが寂しくて泣いてくれるのが顔がほころぶ。

目を閉じて口笛を吹くあなたとぬるいビール

少年はめちゃめちゃひもじかった。
もう少しで夏休みという頃、小学校から元気よく帰っていた。
蝉がもう大きな声で鳴いている。
陽の光は強く、夕方でもまだまだ太陽は低くなかった。
少年は汗をたらして一人で歩いていた。
友達と一緒に帰ることも多いが、今日はめちゃめちゃひもじかったため、早いとこ帰って何かを食べたかった。
少年が食べようと思っているのは、昨日の夕食のカレーの残り。
昨晩のカレーは、まだ鍋に少し残っていた気がする。
ご飯もたぶん、冷や飯が冷蔵庫に入っているはず。
少年はカレーを食べる自分を思い浮かべて、早足で家へと向かった。
すると顔からは汗が一段と流れてきた。

ゆったりと走るあいつと僕
大物司会者が引退記者会見ということで、ニュースやらワイドショーでうるさいぐらいやっているが、とってもすごいですね。
今度の代表がどの人に決まるかという内容より報道では順番が速かった。
どういった人が国の総理になっても変化しないと思う方もめちゃめちゃいますし、そんなことよりMCで有名な人が芸能界を電撃引退というほうが影響がでそうなんですかね。

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